福岡県議会議員 えとう秀之

福岡県議会議員 えとう秀之

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政治信条

政治信条

今から20年前、私が38歳の時に国境なき奉仕団で「アフリカのルワンダ共和国の難民救援活動」に参加しました。
難民キャンプでは、家族を失い、食べ物も着る物も十分とは言えない状況でしたが、私たちに見せた底抜けに明るい子供たちの笑顔は、 国の明るい未来を予感させるに十分でした。
しかし、通訳の方から、そんな子供の中には、内戦中に誘拐され、無理やり兵士に仕立てられ、肉親に銃を向けさせられた子もいると知り 愕然としました。素直には受け入れられない感覚になったことを覚えています。一握りの大人の身勝手な行い(政治)が、100万人の命を奪い、 数十万人という子供たちの人生を変えてしまった現実を知り、平和な国で何不自由なく育った私には、あまりにも衝撃的な体験となり、 後に私が、政治を志そうと決めた原点になりました。
今を預かる大人の責任を果たす。全ては子供たちのために!を信条として、誠実に、懸命に、粘り強く行動し、県民の皆さま、 郷土の皆様の声を力に、先輩が築いてこられた信頼をさらに深め、新たな絆を結んでいけるよう、たゆまぬ努力をかさねてまいります。

江藤 秀之

国と県と市、町の重要なパイプ役、そして、熱い郷土愛に共感して
私たちは、今後も江藤秀之県議に大きな期待を寄せ応援してまいります

国と県と市、町の重要なパイプ役、そして、熱い郷土愛に共感して、 私たちは、今後も江藤秀之県議に大きな期待を寄せ応援してまいります

江藤秀之県議の力は、不可欠です。

いよいよ「平成」最後の年を迎えました。5月には新元号が制定され、新たな時代がスタートします。その時に迎えるのが統一地方選挙であり、 参議院議員選挙です。地方の、そして国の未来を左右する重要な選挙です。その中で、4月に実施される福岡県議会議員選挙に自民党公認(飯塚市・嘉穂郡桂川町) で江藤秀之県議が5期目の挑戦をされます。これまで4期16年、地元発展のために懸命に努力されて来たことは、言うまでもありません。
農業など産業振興はもちろんのこと、初当選以来、訴え続けて来られた教育環境の整備、小中学校の学力向上も成果を挙げ、地域の教育力は格段に上昇致しました。 また、集中豪雨等の災害対応でも、早期の復旧・復興に全力で取り込まれ、地域発展に不可欠な県道整備が飯塚や桂川で着々と進んでいるのも、江藤県議の努力の結果であります。
この飯塚・桂川が、さらに力強く未来を切り拓くためには国・県・市町が力を合わせて進むべきであり、そのためには江藤県議の力は、まさに不可欠です。

麻生太郎氏と

麻生太郎氏

麻生太郎氏

副総理兼財務金融担当大臣
衆議院議員
麻生 太郎

麻生太郎氏と

江藤県議の更なる飛躍を願っています。

昨年は福岡県並びに福岡県議の皆様に多くのご支援をいただいた1年でありました。7月豪雨では、被災地の復旧復興に全力を 傾注する中、江藤県議はいち早く抜本的な対策の必要性を訴え、県管理河川であります庄司川をはじめとした浸水対策に奔走 いただいております。
更に、県道新飯塚潤野線をはじめ本市の基幹道路の整備促進につきましても自ら先頭に立ち、国とのパイプ役として、あるいは 地元との調整役として、大きな役割を担っていただいております。
私どもはこの流れをとめることなく、江藤県議とともに未来に向かって力強い歩みを続けてまいりたいと考えております。 そのためにも江藤県議の更なる飛躍を願っております。

片峯誠氏

片峯誠氏

飯塚市長 片峯 誠

江藤県議の更なるご活躍を期待します。

江藤県議にはこれまで、この地域の教育水準の向上をはじめ、道路や鉄道といった交通インフラの整備促進、あるいは昨年7月 の豪雨災害からの復旧に向けた県事業の実現等、住みやすく魅力的な本町の基盤づくりのために、大変ご尽力を頂いてきました。
本町が現在進めておりますJR桂川駅舎の改築等、定住促進に向けた取組みをさらに推進し、若い人たちが移り住む町にしていく ために、江藤県議のさらなるご活躍を期待しております。

井上利一氏

井上利一氏

桂川町長 井上 利一

江藤県議のご活躍と実行力に期待します。

新時代の幕開けと共に統一地方選挙が行われます。変化しても継続しなけらばならないもの、それは積み上げた経験と実績です。
江藤県議が県政で培われた経験と実績はこの地の発展には欠かせず、これからも大きな期待を寄せています。
一方、私たちの地域は更なる変化が予想されます。選挙区という枠に捉われず、嘉飯桂、更に広い視野での対応に迫られる時代が いずれ到来します。江藤県議のご活躍と実行力を変わらず応援して参ります。

赤間幸弘氏

赤間幸弘氏

嘉麻市長 赤間 幸弘